当会会員の「我が著書を語る」

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『推理 私の古代史 履中四年』文芸社 2020年10月 田中太郎
『日本書紀「神代」の真実』ワニブックスPLUS新書 2020年10月 伊藤雅文
『邪馬台国は別府温泉にあった!』小学館新書 2020年8月 酒井正士
『「魏志」倭人伝とその後の倭国』海鳥社 2019年2月 田口 紘一
『「邪馬台国」、その結論』 Book Way 令和2年2月 星野 盛久
『九州の邪馬台国vs纏向の騎馬民族』 槌田 鉄男 令和元年10月1日・文芸社
『新時代の天皇論』 池間 忠次 2019年7月・日本橋出版
『「日本書紀」だけが教える ヤマト王権のはじまり』 伊藤 雅文
『アマテラスひといツキヨミことスサノオう』柴山 鳥人(本名:柴山 仁)
『玄界灘から見る古代日本』 高川 博
『魏志倭人伝の秘密を探る』 高川 博
『卑弥呼Xファイル 驚愕の邪馬台国論』 黒澤 一功
『邪馬台国は四国だった ―女王卑弥呼の都は松山―』 海戸 夕真
『天皇家の卑弥呼 ~誰も気づかなかった3世紀の日本~』 深田 浩市
『コペテン 邪馬台国』 村山 智浩
『邪馬台国・日向への道』 山田 昌行
『卑弥呼の墳墓を発見 ―邪馬台国は半島に―』 茅 出彦
『天皇家の卑弥呼』 深田 浩市
『私のヒストリア 光る波のように』 吉原 賢二
『古事記日本神話の故郷は玄界灘の島々だった!』 淤能碁呂太郎
『氷解「倭人伝」~沖ノ島からの幻視』 松尾 定行
『邪馬台国への路を推理する ― 魏使は洞海湾に上陸し別府を目指した ― 』 酒井 正士
『倭の五王は誰か――二大王家の並立と巨大古墳の被葬者――』 伊藤 友一
『大隅邪馬台国』 『予言 大隅邪馬台国』 『古日向邪馬台国』 河野 俊章
『『よみがえる神武天皇』 牧村 健志
『丘と岡が明かす天孫降臨』 白崎 勝
『邪馬台国は熊本にあった!〜「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国』 伊藤 雅文

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