当会会員の「我が著書を語る」

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『邪馬台国は別府温泉にあった!』小学館新書 2020年8月 酒井正士
『「魏志」倭人伝とその後の倭国』海鳥社 2019年2月 田口 紘一
『「邪馬台国」、その結論』 Book Way 令和2年2月 星野 盛久
『九州の邪馬台国vs纏向の騎馬民族』 槌田 鉄男 令和元年10月1日・文芸社
『新時代の天皇論』 池間 忠次 2019年7月・日本橋出版
『「日本書紀」だけが教える ヤマト王権のはじまり』 伊藤 雅文
『アマテラスひといツキヨミことスサノオう』柴山 鳥人(本名:柴山 仁)
『玄界灘から見る古代日本』 高川 博
『魏志倭人伝の秘密を探る』 高川 博
『卑弥呼Xファイル 驚愕の邪馬台国論』 黒澤 一功
『邪馬台国は四国だった ―女王卑弥呼の都は松山―』 海戸 夕真
『天皇家の卑弥呼 ~誰も気づかなかった3世紀の日本~』 深田 浩市
『コペテン 邪馬台国』 村山 智浩
『邪馬台国・日向への道』 山田 昌行
『卑弥呼の墳墓を発見 ―邪馬台国は半島に―』 茅 出彦
『天皇家の卑弥呼』 深田 浩市
『私のヒストリア 光る波のように』 吉原 賢二
『古事記日本神話の故郷は玄界灘の島々だった!』 淤能碁呂太郎
『氷解「倭人伝」~沖ノ島からの幻視』 松尾 定行
『邪馬台国への路を推理する ― 魏使は洞海湾に上陸し別府を目指した ― 』 酒井 正士
『倭の五王は誰か――二大王家の並立と巨大古墳の被葬者――』 伊藤 友一
『大隅邪馬台国』 『予言 大隅邪馬台国』 『古日向邪馬台国』 河野 俊章
『『よみがえる神武天皇』 牧村 健志
『丘と岡が明かす天孫降臨』 白崎 勝
『邪馬台国は熊本にあった!〜「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国』 伊藤 雅文

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